ひらほく新聞2021年10月号は?

【表面】

私たちの日本には、

千百年以上前につくられた

真心をつなぐ愛の歌『君が代』がある。

 

永い歴史の中で

国民みんなの歌として愛され、

やがて国歌となった『君が代』が、

いかに受け継がれてきたのか。

 

未来を創る

日本と世界の子どもたちへ向け、

和を尊び、命を慈しむ、

その日本人の心を恩送りするべく、

博多の歴女・白駒妃登美さんを

中心に創作された

バイリンガル絵本『ちよにやちよに』

込められた思いをご紹介します。

 

【裏面】

①白駒妃登美さんが

大切な「日本のこころ」を

学んでこられた

東洋思想研究家の境野勝悟先生

(大磯在住、道塾慶陽館を創設)。

 

境野先生が熱弁二時間、

全校高校生七百人が

声一つ立てず聴き入ったという講演録、

『君が代』の教えも登場する

書籍『日本のこころの教育』より、

ご紹介します。

 

心温まる書籍紹介ブログ

『人の心に灯をともす』 より久々ご紹介。

曹洞宗徳雄山建功寺、

 枡野俊明住職の書籍『放っておく力』より

~「ご縁」に従う ~

 

以上、お楽しみに!

 

読売新聞額絵シリーズ

2021年は

日本名勝紀行

広重

六十余洲名所図会

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詳しくはこちらのサイトにて↓

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