2017年12月度のお知らせ

こんにちは!ひらほくの山本です!

いつもありがとうございます!

 

明日からはいよいよの師走。

今年のラストスパートに「ひらほく新聞」をどうぞ!

 

12月号 表面

 

神奈川県座間市内で起きた前代未聞、

異様な、そして猟奇的な犯罪。

犠牲者の方には心からお悔やみを申し上げます。

 

スマホ・SNS社会への強烈な警笛と感じていますが、

私たちにできることは何でしょうか。

そんな折、命に対する思い、見つめ直す有難い機会となる

実話に基づくミュージカル『DAICHI』

観る機会をいただきました。

命について少しでもご一緒に考えていただければ幸いです。

 

 

裏面

 

①心温まる書籍紹介ブログ『人の心に灯をともす』より

今月もご紹介します。

脳科学者、中野信子氏の心に響く言葉より…

『平穏無事な日々は脳を衰えさせる』

 

おせっかいの原点

11月25日、9月号でご紹介しました

「おせっかい協会」高橋恵会長主催のイベントに参加、

おせっかいのご縁で繋がったたくさんの

ステキな仲間たちが集まりました。

恵さんが講演のなかで、語ってくれた

「なぜこんなにも人のために行動するようになったのか」

という原点のお話をお届けします。

 

③オススメ新刊書籍~

『幸せの神様に愛される生き方』

 白駒妃登美(育鵬社)

これまで何度も書籍や講演内容をご紹介してきました

大好きな博多の歴女、白駒妃登美さんの新刊のご紹介です。

 

「笑顔」が絶対条件という白駒さんの祖母の教え、

紙面の都合上、割愛しました部分をここでお届けします。

  ========

 たまに大人たちが集まる場で、

私がブスッとつまらなそうにしていると、

「妃登美、笑うか帰るかしなさい」と、たしなめられました。

「ブスッとしたままそこに居続けることが、

 どれだけ周りの人を不快にするか、考えなさい」ということを、

江戸っ子特有の、刺激的な表現で伝えるのですね(笑)。

  (ここまで)=============

 

『幸せの神様に愛される生き方』

  1,500円+税 こちらです↓

  http://amzn.asia/cwa8MoU

 

 

④編集後記は今年の総括です。

 

 

さて、今年も残すところあと1ヶ月。

振り返って、あれもこれもやれてないなぁ・・・

と思うこともたくさん浮かぶかも知れません。

 

でも、それで自分を責めても何もいいことはありません。

できなそうなことは敢えて「余裕の先送り」・・・。

やるべきことの中で「これだけは」を絞って

年内完遂、ぜひやり抜きましょう!

 

先生が走る師走、

私たち生徒は一生学び、成長を続けます。

先生に遅れないように、年末へ向け

ワクワク全力で駆けていきましょう!

 

読売新聞ブランド企画部です!
クリック→http://pr-yomiuri.com/

読売新聞額絵シリーズ

2017年も引き続き

ディズニーキャラクター
アートコレクション

ご希望の方へ毎月無料でお届け!

お申し込みは
当読売センター平塚北部まで

詳しくはこちらのサイトにて↓

http://www.yc1.jp/17g/top.html