ひらほく新聞令和2年1月号は・・・

こんにちは!ひらほくの山本です!

いつもありがとうございます!

いよいよの年の瀬、

いかがお過ごしでしょうか?

帰省、大掃除、お買い物、こたつでまったり、

はたまた、ずっとお仕事・・・。

それぞれの年末、ぜひ体調万全で

お過ごしください。

 

さて、毎年恒例の「ひらほく新聞号外」

「大晦日~夕陽に感謝、すべてのご縁に大感謝」

今年は、最終大晦日の朝刊でお届けします。

 

来る新年、五輪イヤー2020年。

令和最初のお正月、こころにサプリ

ひらほく新聞2020年1月号は・・・

 

表面

2013年に一度ご紹介した伊勢修養団、

伊勢道場の元道場長等を歴任された

中山靖雄先生の書籍、

『すべては今のためにあったこと』を

令和新時代のこのタイミングで

あらためてご紹介します。

「すべては、今のためにあったことなのです。

つらかった過去もあるでしょうが、

それもすべて今、喜んで生きるための根になっている。

そして根のおかげで、私という人生が

活き活きと実を結んでいくのです」

 

裏面

①第43回神奈川県福祉作文コンクール

 神奈川新聞社長賞

 平塚市土沢中学校3年 和田 あやな

 『薄れゆく記憶の中で』

②凡事徹底

㈱イエローハッットの創業者、

鍵山秀三郎さんの座右の銘をご紹介

③我勝道

岐阜県郡上市在住、

生きるための基本原則と人を幸せにし、

世界平和に貢献する知識と技術を教える塾、

人生学習塾『格闘塾』の塾長

山田一夫さん(通称どやさん)の

ブログをご紹介

 

以上、新年も「ひらほく新聞」を

ご愛顧いただけますよう、

どうぞよろしくお願いいたします!

読売新聞額絵シリーズ

2020年は

「ロンドン・ナショナル・ギャラリーの秘宝」

名作2枚を毎月お届け

ご希望の方へ毎月無料でお届け!

お申し込みは
当読売センター平塚北部まで

詳しくはこちらのサイトにて↓

https://434381.yomiuri.co.jp/gakue/2020/